川口英高 KAWAGUCHI, Hidetaka

花器 川口英高
川口英高

苫小牧市生まれ。小学校3年から札幌で過ごす。岩見沢市のこぶ志陶苑、福島県二本万古焼井上窯、京都府炭山工芸村を経て、1986年、札幌・円山に「宙工房」設立。1994年から南区・小金湯に移転し、現在に至る。厳冬期、窯入れ前、土が乾かないうちに冷気にあてて凍らせ、その模様が作る「氷華文」の手法を編み出す。

氷華紋 ビアマグ

氷華文 ビアマグ

川口英高 花器

花器

川口英高 カップ

湯のみ

川口英高 「層」 壁掛け

「層」 壁付け作品

宙工房

八剣山近く、南区小金湯に工房を構えています。